妻と私の家庭を支えたキャッシング

初めてキャッシングを使用したのは19才でした。当時はまだ高校生でした、アルバイトをしながら定時制に通っていました。

高校最後の年に1年付き合っていた彼女が妊娠したことがわかりました。とても嬉しくてお互いの両親を説得し結婚しました。

貯金はなかったので式はあげられませんでしたが、とても幸せでした。

高校を卒業と同時に就職したのですが、私の知識不足でした妊娠から出産までに(検査費用等)かなりのお金がかかりました。

貯金もない初任給少ないそんな時に、妻がお金を借りようと言いました。正直に言いますが、カードでお金を借りることに良いイメージはなく気乗りはしませんでした。でも借りるほかに宛はなく、妻が子供を産むためにと借りる事を決意しました。

私が助かったのはやはり、妊娠から出産までの費用が、キャッシング、カードローンのおかげでお金の心配をせずに済んだことです。

大型連休など子供たちとレジャー施設に行って遊ぶときに、キャッシング、カードローンのおかげで、子供たちに我慢させずに好きなことを好きなだけさせてあげられました。

手元に現金がなくても色々な事が楽しめるようになったのですが、借りたら借りただけ返すお金も増えていき、支払いがきつくなり大変でした。

今は自分の給料と照らし合わせ、バランスを考えて借りています。

公共料金や学費や生活費を1つのカードで行うことで簡単に単純に支払いが楽になります。しかも、キャッシング、カードローンでポイントが貯まるカードならすごくお得になるのでおすすめです。

ただし、給料と借りるお金のバランスをしっかり考えて行かないと支払いが出来なくなっていくので注意してください。

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